
事業の関係
首都圏と地域のあいだで、価値を循環させる。
- 法人本体(横浜)
- 地域事業(御浜)
- これから広げる地域
それぞれが担う3つの層
| 層 | 法人本体 | 地域事業 |
|---|---|---|
| 浪漫 | リトリート宿・体験ツアー | 祭りと伝統文化の継承 |
| 算盤 | AIコンサル・オフィスみかん | 加工品・サブスク・D2C |
| 生存 | BCP提携・避難拠点 | 自社農地・食糧備蓄 |
この循環を、御浜から全国50の地域へ。すべての層が積み上がった先に、「自慢の地元」があります。
目標と現在地
御浜の1拠点から、全国50の地域へ。
- 展開拠点
- 50地域
- 地域での雇用
- 500人
- 自前の農地
- 500ha
2035年までの目標
- いまここ
Phase 1 2026–2028
御浜で型をつくる
1拠点
Phase 2 2028–2030
他の地域へ移植する
10拠点
Phase 3 2030–2032
フランチャイズで全国へ
30拠点
Phase 4 2032–2035
社会のインフラになる
50拠点
いま進めていること
- 都市圏の拠点で、御浜のみかんを選果・販売する取り組みを試験中
- 自社農地の確保に向けて、御浜町で交渉を進めています
- 2027年4月、御浜町で就農予定
- 地域企業へのAI活用支援を開始
お知らせ